理系の教科書が1ページ25万円で売れる!?
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大学の理系教科書は1ページ25万円で売れる!? (リュウ・ブックスアステ新書 86)
今でこそ、ボクは喋りの仕事をしていますが、
学生時代は根っからの理系人間で、
部屋にこもってプログラムを書いたり、実験結果を分析したり、
まさに数字が友達という生活をしていました。
当然、思考は論理的で理屈を述べるのが大得意。
(カバチ好きです笑)
今、部屋にある書棚を見ても、
「音響情報工学」「C言語プログラミング」といった
普通の人が見たら一瞬で寝れるような本がズラっと並んでいます。
でも、そんな理系あたまがあったからこそ、
CM明けまで後何秒の計算が素早くできて、
アナ尻切ることなく喋れるようになったんですね(笑)
他にも理系頭脳には素晴らしいところが沢山あります。
なんと、そのシークレット部分を
ボクの友人が余すことなく書いてくれました。
『理系の教科書が1ページ25万円で売れる!?』
新川智英(著)経済界出版社
なんか興味をそそられるタイトルですよね。
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理系頭脳に興味のある方は
いや、ぜひ!
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