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カテゴリ: レーシック


レーシック手術(屈折矯正施術)の費用は病院、クリニックによってかなり開きがあるようです。
高ければ安心で、安ければ不安・・・と一概には言えません。
自分が信頼してできる所であれば、それが一番のようです。

しかし、レーシックの手術を受ければそれで終了・・・とはいきません。
費用は手術代以外にもかかる事を頭に入れておきましょう。

レーシック手術は、まずはその手術が受ける事が出来るかどうかの適応検査が必要。
なんでもそうですが、いきなり体にメスを入れる事はありませんよね。
その適応検査の費用がかかります。
一万円以内で収まるようです。
病院、クリニックによっては、手術代に含まれる場合もあります。

手術当日や、手術後に処方される薬代も費用として用意しておく必要があります。
これも、病院、クリニックによっては手術代に含まれている場合もあります。

手術が無事完了したからこれでやれやれ・・・ではありません。
その後の、眼の状態や、視力の状況を確認する為の定期健診は必ず受けなければなりません。
その費用も必要になります。
定期健診は、大体、翌日と翌々日、1週間後、3ヶ月後、半年後、1年後位の間隔で受ける事になります。
その費用も病院、クリニックによって異なり、手術代に含まれている場合もあります。

レーシック手術にかかる費用については、病院またはクリニックにより違いますので、提示された金額だけでなく、きちんと内訳についても確認した上で受けてください。

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どんな手術をしても、術後には大なり小なりの体の変化を訴えるものです。
悪いものを取り除いたのだから、手術を終えたら途端に元気になってピンピンしてしまった・・・と言う人の方が珍しいですよね。

レーシックの手術も30分ほどで終るとは言え、体の一部にメスを入れるわけですから、終ったとたんに何事も無かった・・・と済むばかりではありません。
レーシック手術(屈折矯正施術)後の後遺症の事も頭に入れて、術後の生活についても考えておきましょう。

レーシック後の代表的な後遺症として、ハロー現象、グレア現象があります。
ハロー現象とは、光を見た時、その周りがぼんやりと輪になって見える症状の事をいいます。
グレア現象とは、光を見た時に、必要以上に明るく見えてしまい眩しくてたまらない症状をいいます。
通常なら3ヶ月以内にこれらの症状は自然になくなると言われています。

他にもドライアイを訴える人が結構居るようです。
ドライアイとは字のごとく眼が乾燥状態である事です。
涙の生産が上手にできずに、眼の潤いが足りなくなってしまうので、眼がかすんで見えづらくなります。
これも数ヶ月で自然になくなるようです。

これらの症状はほとんどの人の場合は自然になくなるのですが、稀に後遺症として残ってしまう場合もあります。
その辺が不安・・・と言うのであれば、担当の医師に、後遺症が発生する割合について確認してみるといいかも知れません。

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